Arch Museum ときたま B'z

B'z Bar Pleasure の20代限定イベントに参加してきた!B'zファンが周りにいないなら会いに行っちゃおう!

こんにちは、中の谷のナウシカです!

 

京都にあるB'z Bar Pleasure にて20代限定イベント 『Pleasure Night 36th beat』に参加してきました!

 

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「B'z Bar でB'z友達を作る」

という昔からの夢とうとうを叶えることができました!!

 

 

 

先月にお邪魔させていただいたときにマスターから来月に20代限定イベントをやるよ~

と聞いていたので1ヶ月待ち遠しく思っての参加です!

 

なんといってもなかなか同年代のB'zファンって出会えないんですよね。

僕も大学に入って初めてB'zガチファンと知り合えました。

SNSにはあんなにいっぱいいるんですけどねー

 

 

そんな同年代のファンと知り合える20代限定イベント、20人くらいの参加者のほとんどは関西在住の人が多く、僕だけ名古屋から来たぜーという感じでした。

 

けれどもそんなこと関係なく美味しいお酒を飲みながらB'zについて語り合えばすぐに仲良くなれます!

なんといってもその空間にいるのはみんなB'zファン!

だいたい初参戦のライブもおんなじ感じなので話も合う合う

コアな話もどんどんできます!B'zのバラードの良さも語り合えました(笑)

 

びっくりしたのがSHOW CASEに当選した人が二人もいたこと!!

うらやましいことこの上ない!

 

他にもTAKのピックをゲットした人やハリウッドのロックウォークにいってきた人などみんなB'z愛がすさまじかったですね!

 

次回のイベントにもぜひ参加したいですし、名古屋でもイベントを開催したいと思っています!

大晦日のライブのあとにB'zファンで年越しとか最高だよなぁ

 

 

 

そんなこんなでこのイベントに参加して感じたことがあります。

それは 「コミュニティを自分で選ぶ」 ということです。

具体的には自然に与えられたコミュニティ(学校や仕事が同じ人々)だけでなく、自分で自分の属するコミュニティを選ぶことの重要さです。

 

 

普段の生活で周りに好きなものや価値観が一致する人がたくさんいるとは限りません。

けれどもそんな時にSNSを利用すればそれが一致する人はすぐに見つかりまし、簡単に連絡を取ることもできます。

 

同じものが好きというたったこれだけのことで例えばB'z Bar のようにお金の流れを作ることもできますし。

 

ひとつのコミュニティだけに属するのではなく、常に複数のコミュニティに参加した状態を作っておけば、一つのコミュニティで問題が生じたときには別のコミュニティに逃げることもできます。

逆に別のコミュニティで学んだことを他のコミュニティで生かすことができるかもしれません。

 

何よりそのコミュニティにいるだけで承認欲求が満たされるのではないかと思います。

 

小さな、けれども深いコミュニティってのは内部の人からしたら居心地がめちゃくちゃ良いんですよね。

 

 

 

こういったコミュニティの在り方みたいなのをこのイベントに参加したことで考えさせられましたね。

またゆっくりこのことについて調べたり考えたりしたいと思います!

 

 

では、('ー')/~~